保育方針

創造性豊かで思いやりのある子どもを育成し、温かみのある社会の実現に貢献します。

保育方針

家庭的環境の中で、健康な身体と豊かな人間性を育む
  • 一人ひとりの成長、発達に応じた、基本的な生活習慣を身につける
  • 感情豊かな人間性と、伸びやかな創造性を育む

  • 天候の良い日は出来る限り毎日戸外へ出掛け、自然に親み、皮膚を鍛え丈夫な身体をつくる

  • 病気の予防に心がけ完全乳幼児食を実践し、健康の向上を図る

  • 子どもの興味関心を大切にし、自主性、積極性を育てる

  • 友だちとの生活の中に喜びを感じられる心を育てる

  • 家庭と園、地域で一体となった保育を行う

  • 言葉や文化の違いを超え、生命の尊さと一人ひとりの人権を尊重し、共に生きる喜びを育む

保育目標

たくましく生きる力の基礎を育む!

  • 安心して園生活を楽しむ

  • 自分で考えたことを表現する

  • 思いやりの心を育てる

  • 子どもたち一人ひとりが 物語の主人公

  • 『やってみたい!』が実現できる場所へ

幼児期の終わりまでに 育ってほしい10の姿

・健康な心と体 
・自立心 
・協同性 
・道徳性/規範意識の芽生え 
・社会生活との関わり 
・思考力の芽生え 
・自然との関わり/生命尊重 
・数量や図形、標識や文字などへの関心、感覚 
・言葉による伝え合い 
・豊かな感性と表現